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「縮毛矯正×ショート=不自然」は思い込み?自然に仕上げる最新技術を解説

2025/07/28

縮毛矯正で美髪を作って人生を変える。

どーもモードリタの(ややこし🤣)荒井です!

縮毛矯正のカウンセリングをしていると

前髪に矯正かけたい人

ショートヘアに矯正かけたい人

よく言われる事があってそれは

不自然な感じになりませんか?

ピンピンになりませんか?

はいこれ🫣

もうね

このフレーズを聞くたびに

何年前?何時代の話ししてるんですか?😳

って思うけど言わないよ。大人だから🤫

ただこう思う気持ちはめちゃくちゃわかる‼️

何故なら

「実際に自分がなった事がある」

「そうなっている人を見た事がある」

きっとこれがあるから、そう聞きたくなっちゃうんだよね。

実際、今でも矯正をかけて不自然になったりしている人はいます。見かけます。

自然な感じに掛け直してあげましょうか?と声をかけたくなる。

縮毛矯正をかけたい人は

髪の毛を真っ直ぐにしたいんじゃ無くて

元々ストレートの髪の毛だったかのような自然な髪の毛になりたいんだよね‼️

ちがう?

ピンピンな不自然なストレートの人なんていないもんね🤣

ハリネズミ🦔位だよ。

という事で今回は

どうしてピンピンで不自然な髪になるのか?

どうしたら自然なストレートの髪の毛になるのか?

それを説明していきます🙋‍♂️

まず不自然なストレートになりやすい髪の毛

それは短い髪の毛がなりやすいです。

なのでショート(肩上)や前髪(特に前髪作る目の上の長さ)

短くなればなるほど不自然になりやすいです。

これ何故かというと

短い髪の毛は

しなりにくい

から。

頭のてっぺん見てみて。

アホ毛あるでしょ?

上に向かって立ってない?

髪の毛って短いと立つのよ。

アホ毛意外の髪の毛見てみて

立ってないでしょ?

髪の毛って長いと寝るのよ。

だからショートは不自然になりやすい。

というのが原因の1つ。

あとは縮毛矯正をかける人の技術力

これが原因。

1つ目は不自然にかけたくなかったら髪の毛につける薬のパワーを優しくする。もしくは途中で弱くする。

薬が強すぎるとピンピンになります。

なんだったら癖を残す。

2つ目はストレートアイロンの入れ方

ビシッ‼️と真っすぐ下にかけるとピンピンになります。

3つ目はカットの時点で丸く自然になるようにカットしておく。

もうこれだけ。

これだけをちゃんとやれば

絶対に不自然なストレートにはならない‼️

断言出来る。

という事で

実際に僕がかけたお客様を見てもらいます♪

最初に言っておきますね

仕上がりの写真や動画は

手で乾かしただけ‼️

仕上げにブローもアイロンも入れてません‼️

先ずはbeforeから

ヘアドネーションで50cm以上カット

ヘアドネーション知らない方は←こちらをポチッと

その後艶髪矯正

ばっさり

ここから薬を塗って

毛先はあまり薬を効かせない

アイロンして諸々処理して

あとは

ブワ〜っと乾かすだけ‼️

after

次の方のbefore

この日は艶髪矯正のみカットは襟足5㎜位切っただけ

after

こんな感じ♪

癖を少し🤏残してるんだよね

だから丸くなるの。

縮毛矯正ってただ真っ直ぐにしたいんじゃ無くて

自然なストレートにしたいんだよね?(2回目)

だから不自然になりやすいショートは少し癖を残して伸ばしきらないってのも1つの方法なんだよね。

じゃっまた👋

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